3月22日 第143回 卒業式が執り行われました。
式の始まる前には、体育館にある大型スクリーンに
143回生の一年生の時からの写真が流れ、既に涙が・・・
式が始まると背筋が伸びた子供達の姿勢にも成長を感じられました。

式場の体育館は勿論、学校全体が6年生の
門出を手作りで祝う華やかな中、立派に成長した子供達の姿に
改めて、貴重な時間を一緒に過ごせたんだなと感じました。

校長先生は

『意思のあるところに道は開ける』
いう言葉を祝辞に仰られていました。


子供達には、新しい生活も元気に楽しんで欲しいなと思います。
たまには西灘小学校に顔を出してね〜!